空き家対策パートナー

概要 お問い合わせ

ホーム » ご近所は空き家をこう見ている


ご近所は空き家をこう見ている




2~3年以上、空き家になったままの家で作業をしていると、ご近所の方から必ず声をかけられます。そして、「引っ越しをするのですか?」と聞かれます。何故そう聞かれるのか、
本当は「この家をどうするのですか?」と聞きたいためです。
そのため空き家の現場では、ほぼ100%言われます。

いつ、売りにだされるのか、更地にする予定があるのかなど、ご近所さんにとっては大きな問題だからです。
一方、持ち主の方は、普段はそのことを忘れがちになります。それは、そこでは生活していないためです。
では、どのような状態で、どんな迷惑がかかってくるのでしょうか。 火災・盗難防犯・庭の枝木・不法投棄・台風などでアンテナが崩れそうな現場まで、実際にあった現場を再現していますので、ぜひご参考ください ⇒ 親ともめずにできるこれがリアルな実家の片づけです。

カテゴリー: 新着, 未分類

  

相続・住宅手続き相談

メディア掲載履歴

空き家対策パートナー:内藤プロフィール

ページのトップへ